2022年08月08日

仕事が多いのは良いが、仕事の種類が多いのは苦手

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これから秋にかけて準備している行事が3つあるが、ぼくの能力を考えると一つがやっとだったりする。ただ、今年は頑張りますと言った手前、頑張る必要があるだろうし、ここは踏ん張りどころだ。
一つの行事にはフォーマットやら文章やらが必要なわけで、特にテンプレ文のようなものは苦手だ。苦手すぎるので、オリジナルで書いた。型にはまるよりは良いと思うのだが・・
今年の行事だが、これの多くは、過去の努力からくるプレゼントみたいなものだ。ただ、今後は今までよりもやりやすくなるかもしれない。そういう意味では楽になるのかもしれないと期待している。
posted by 超画伯 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

安倍信心の面々が世間話しかしなくなった

以前は信心深い面々から、安倍法主(保守ではなく法主)の素晴らしさと韓国の酷さをよく聞かされたものだが、最近世間話しか聞かない。勇ましい話もよく聞いたが、今は世間話が大半だ。「あれほどの事をした人」と称えている人もいるが、その時ふと思うのは、あれほどの事って何だろう?という疑問だ。いやマジで教えてほしいのだが、誰も教えてくれない。たぶん、周りのネトウヨか壺がネットの中で言ってるから同じように言ってるだけなのかもしれない。
とりあえず、神聖にしておかすべからずな言いようはさながら天皇、いやそれ以上であった。あれほどの事について、もう少し考えてみよう。何らかのお友達関係があるならば、表では言えないが利益があったのかもしれない。野良ネトウヨに関して言えば、今日もパヨクにマウント出来た俺凄いという安息感が得られたのかもしれない。たぶんそんなしょーもない事だと思うが、だいたいその程度の精神的支えとなっていたのだろう。日々、自らに課した自己責任論によるストレスの捌け口だったのかもしれない。
しかし、これから彼らはどうするのか?韓国のカルトを必死で擁護しているのだから、もはや韓国の悪口は言えないだろう。韓国はもはやレッドチームですらなく、マザームーン誕生の聖地である。いや待てよ?マザームーンをカルト扱いする韓国政府許すまじ!という感覚なのか?
そういえば、安倍信心のカルト批判もまた、彼らの心の支柱の一つであった。カルトは死ねと言っていたわけだが、どうやら壺はカルトではないらしい。しかし、カルトで韓国発で反社と役満のように見えるのだが気のせいだろうか?
いや待てよ?カルトのみでは駄目なのかもしれない。そんな中途半端は許さないぞ!ということだろうか?韓国もしかりで、単純に韓国単体ならば許せないのかもしれない。韓国+カルトという組み合わせが、彼らにとって天皇をも超える神聖なものとして崇められているのかもしれないと感じるのであった。

とまぁぐだぐだと書いてみたけど、ネトウヨって出来上がった奴隷だと思う。ああなりたくなかったら、自民は滅びてもらうしかないね。無理だと思うけど。そもそも壺と教義が同じだ。今の様子見ても自浄などあり得ないと思う。期待するなど甘すぎる。

ところで、pochi-69って良いコードネームだね。
posted by 超画伯 at 04:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年08月06日

何か問題を指摘されたら人格否定

現在起こっている事に関しての問題として、現体制側の問題を指摘した人がいた場合、その人が集中的に人格否定されるという現象があった。これは、一般的にも使われる手法だが、「だから、あいつの言うことは間違いだ」という印象操作の手法だったりする。
例えば、菅野完氏などによる日本会議に関する指摘や、有田芳生氏による統一に関する指摘などに対する反応など数知れない。あと多くは、まず韓国の印象を下げ、その韓国と結びつけてのレッテル貼りだ。一つ言わせてもらうと、今や日本のほうが韓国よりも腐敗していると感じる。これは味方かどうかの話ではなく、客観的に見てそう思うという話だ。個人的に、ああいった儒教の国は好きではないが、概ね自力で民主化したところも評価できるところだろう。
実のところ、事実は、言った人の人格によって変わることは無いということだ。そもそも、その人格否定そのものも下品であり、信用におけないものだと理解しておいたほうが良い。匿名であれば尚更のことだろう。
こういうイージーな罠にも、案外すぐに騙される人があまりにも多いため、ここに書いておく。そもそも、妙な差別意識が無ければ、そういうものにも引っかからないとも思えるわけだが。
posted by 超画伯 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年08月02日

テンプレ文ウザい

殺しは良くない、事情があったとはいえ許されるものではない。言論で行うべき。
などなどのテンプレ文ばかり見るのだが、ため息しかでない。
事実は、言論の敗北でしかないのに?という感じだ。
もし、言論が生きていたならば、統一協会を裁けたのだし、安倍晋三を裁くこともできた。しかしそれは無かったのだ。
少なくとも、安倍晋三を裁ける世の中であれば、今回の事件は起こっていなかったと言える。
ごまかせば、また暴力はあり得る。言論を復帰させ、それが生きている状態でなければ、言葉にそれほどの力は無い。
それ以外の手段は、諦めるか、実力行使しかないのだから。
民主主義に対する挑戦どころか、すでに民主主義は死んでいたということ。
とりもどさなければ次は無い。
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2022年08月01日

偽旗

日本の保守っぽいものは、だいたい偽旗だったりする。そんなことは知ってたし、だから、これは危険だからと言ったところで、誰も信用しない世の中だった。それどころか、こちらが幼稚な陰謀論者扱いになるだけだ。
物事の構造を見れない人たちには、偽旗は有効だ。知識だけでは、それを理解することができないため、高学歴者でも簡単に騙すことができる。オウムの事件からも明らかな事だ。

カルトを許すな!→事実はカルトがそう言っていた。他のカルトを抑制し、自分達だけが利益を得る状態を作れる。

あいつは朝鮮だ!→差別意識を利用した、自らは愛国者なのだと見せかけた偽旗。言っているのは韓国のカルトだったりする。差別意識で思考回路を失った人々に有効だと思う。より効果を増すため、朝鮮、韓国人がどれだけ酷いかを啓蒙する。例えば、自らの非道をまるで他人事のように言いふらし、それを一般化する。つまり韓国人はすべてそういう人間なのだと啓蒙する。他人の憎悪から得た利益は、カルトに還元され、世界的活動の資金になる。
一つ言わせてもらえば、差別意識が続く限り、この方法はいつまでも有効だ。少なくとも冷静さを失った時点で危険と言えるかもしれない。

愛国→我々は愛国者であり、それ以外は売国奴だと罵る。こうすることで、まさかこう言っている人が売国奴なわけが無いと信じることになる。そこで得た利益もまた、売国行為に使われる。事実としては、野党が今行われているような酷い売国行為をしているのを見ないが、売国と罵り続ける事でそういう印象がついていき、多くの人が信じることになる。
野党の中の例外としては維新があり、これは清和会とほとんど同じような教義で動いている。満州人脈を理解していれば、おのずとそれは見えてくる。それ以前に言っている事が同じに見える。

反共、勝共→事実は、金日成と文鮮明は義兄弟の契りを結んでいる。


数えればきりがないが、そういうことが行われてきたわけだ。
こういう道徳観からかけはなれた行いは、悪魔崇拝に通じるものがある。他者には道徳観を強要し、裏で自らはそれとかけはなれた行為を行う。それにより、悪魔崇拝者だけに利益が誘導されることになる。
現在のマスコミ言論における言論人の面々を見る限り、その知性はおそろしく低下していると思うが、その道徳観の欠如からも、そういう面々が多いのだと理解している。魂を売った人間は優遇されるのかもしれない。




posted by 超画伯 at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記