2019年05月12日

インコ・オウム用のリュック買ってみた amleso クリア 鳥キャリーケージ バッグ

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インコのキャリーみたいなものを探していたのですが、こんなのがありました。
なかなかにオシャレな感じもあり合皮ながら、そこそこの質感を持っています。
名前は、amleso クリア 鳥キャリーケージ バッグ 通気 スタンドパーチ 止まり木 キーリング 約35×25×42cm とのこと。
手さげタイプよりも楽そうなのが魅力でした。
あともう一つカプセルタイプも購入したのですが、今しばらく配送に時間がかかる模様・・海外便です。


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裏側はこんな感じ。ランドセルのようです。
下の紐の付け方ですが、少し工夫が必用でした。説明書はありません。
コイネズミヨウムと比べると、こんな感じ。十分な大きさがありそうです。この程度の大きさのインコならば十分でしょう。
どのくらいまで行けるかと言われると、ムジボウシインコ、キエリボウシインコより小さいボウシインコ、ヨウム、オオハナインコぐらいまででしょうか。長尾インコだと、中型まではいけるでしょうが、ホンセイインコ属のように極端に尾が長いタイプは難しいかもしれません。オオホンセイインコの場合は無理そうでした。(加工次第か?)オキナインコやウロコインコなら余裕です。

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背負うと、こんな感じです。中型インコや短尾型の大形インコ用のリュックとしては、まずまずの大きさ。
女性が背負うと大きく見えるかもしれませんね。
目立つのが平気な方ならば余裕で背負えるでしょう。
デフォルトだと、窓の部分が網のような仕様ですが、このようなカプセルタイプの窓も同梱されていました。








つづき
posted by 超画伯 at 23:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 動物・ペット

2019年05月04日

謎の鳥かごを買ってみた aquaベル? 35角55手乗り

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ショップブランドなのか何なのか分かりませんが、HOEIやGBやSANKO以外の鳥かごを買ってみました。
というのも、見た感じデザインが良くて使いやすそうだからです。
名前は、小鳥かご 35角55手乗り プラットホーム付 35.6×39.4×55.9cm 1603としか書いていませんでした。
セキセイインコやフィンチに最適と書かれていましたが、写真で見る限り、オウム籠のデザインです。
これ、もしかして中型短尾インコに使えるんじゃないかなと思いましての購入です。
あと、餌箱がゴツそうというのも魅力でした。
値段は、ぼくが購入した時は、送料込みで3400円とお買い得な感じでした。
同価格帯だと、SANKO バードケージ30とかありますが、謎の籠のほうが少し大きな鳥にも対応できそうです。
競合製品ということになると、ホーエイ 35手乗りとか、サンコー イージーホーム バード35BL手乗りとかになるでしょうか?
しかし、それらよりは籠や餌箱に強度がありそうです。




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で、到着してみて気がついたことですが、一目見て、網の隙間が大きいというのが第一印象。どう見ても中型サイズ向けな隙間です。あと、出口というか入り口というのか知りませんが、扉がとても大きいという感じです。
工作精度は、HOEIやGBには及ばずですが、小鳥用ケージとしては網が太く頑丈そうで、コボウシインコぐらいのインコの飼育にも最適そうな感じです。幅は、HOEIの35手乗りより少し狭く、高さは少し高い感じです。
ずっと求めていたのですが、これはHOEI 35オウムの旧モデルの後継として使えるのではないかと思いました。重さ的にも。
隙間が大きいわけですが、そうなると鉄のワイヤー本数が少なくなるわけで、若干太くても軽いです。掃除のときは軽いほうが良いですよね?
あと、コボウシインコぐらいの大きさのインコを飼う強度はありそうに見えます。壊すのが趣味みたいな個体には無理かもしれませんが・・
インコを飼っていると、気がつくことですが、インコはフィンチ類とは異なり、高さのほうが重要ということに気がつきます。
デザイン的には、個人的に文句なしで、良い買い物をしたと思いました。案外ですが、小型と大型の間の少し大きな中型短尾インコ用といった隙間に入る商品というものは無かったのです。
ただし、先ほども書いたように、工作精度は高くはないので、多少ペンチなどを使った加工も、組み立て上必要でした。ですが、組んでしまえば、あとは使い勝手の問題になりますので、これで正解です。

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餌箱は、一目見て、HOEIやGBのオウム用の物に似ていると思って比較してみましたが、若干小さいようです。ですから、これをHOEIやGBの籠に付けることは可能でしょうが、その逆は無理っぽいです。
プラスチックの材質は、洗面器とかと似たような、少し柔らかい材質です。これは、底板部分も、同じような材質でした。かといって、強度に問題があるかと言えば、ただ割れにくいだけでしょう。あとは安っぽいとかの気分の問題?

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試しにドリヤマさんに入ってみてもらいました。
うん、余裕です。なんか、大型のボウシインコがオウム籠に入っているような雰囲気です。
色が黒なのでオシャレでもありますね。あと、網の付き方がホライズンタイプというのもポイント高いかもしれません。
一応、ドリヤマは35オウムの旧モデルとハートフルキャリーが住まいですが、これ気に入ってくれると助かるなぁ・・と言うのも、オウム籠よりハートフルキャリーのほうが好きらしいのです。
単純に、テリトリーが狭いほうが安心なだけかもしれませんが、本能なのか、個体による好みの違いなのかは、複数のコボウシインコを飼っているわけではないので分かりませんが・・

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とりあえず、今回は、ドリヤマではなく、ウロコインコのパキラの住まいにすることにしました。
まぁ余裕ですね、ですが、慣れるまでは嫌がるかもしれません。
インコの場合、新しいから好きとかそういうのはありませんよね。慣れて安心な住まいのほうが好きなのは分かりますが、少々傷んできました。HOEIの籠は、繊細で、造りは非常に良いのですが、その分少し弱いかもしれません。網が全体的に細めという印象があります。
オキナは引き続きHOEI使おうと思いますが、ウロコとコボウシはこちらに引っ越ししようかと思います。

この籠の良い点
☆同一クラスの他の籠よりも頑丈そう
☆背が少し高い
☆扉が大きい
☆餌箱が大きく丈夫
☆構造がオウムケージに近く、微妙なサイズのインコに適用できそう
☆とても安い

この籠のイマイチな点
☆工作精度が甘い 若干の加工が必要なケースもありそう
☆底板が洗面器のようなソフトなプラスチックで安っぽさはある
☆HOEIのような繊細さは無い

こんな感じでしょうか?

 


 





posted by 超画伯 at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物・ペット

2019年05月02日

インコ・オウムの餌 マズリ ラウディブッシュ 等

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人間でもそうなんですが、基本食になる食べ物のバランスが良ければ健康になるとされています。たとえば、あまり内容が変わらない朝ごはん等をバランス良くすると非常に良いとされていたりします。
当然ながら動物もそうで、最近のペットフードは大幅に改良されて、犬や猫の寿命は飛躍的に伸びていると言われています。そもそも体というものは、口から摂取したもので維持されているわけで、体は、食べ物から作られているわけですね。
ちなみに、うちのインコはペレット食なんですが、基本的にラウディブッシュかマズリの餌を与えています。
数がいるので、大きめの11.3kgを買っても数か月で無くなります。
ただ、移動も多いので、ズプリームとかの餌も買っていて、色々と与えています。
成分を見る限り、どれも似たようなものですが、味の好みは若干あるようです。
色が付いている餌のほうが、なんとなく喜んで食べるような気もします。着色料はついているので、気になる方はそういうのが無い餌という感じで良いような気がします。

写真の餌は、ラウディブッシュ バードフード デイリーメンテナンスですね。
これもよく与えている餌です。
ちなみにこの餌は業務用サイズもあるので、鳥の数が多い場合は、そちらがお得です。
若い鳥や、繁殖用に、高カロリーのブリーダータイプの餌もあります。
普段は、肥満にならないようにメンテナンスフードが良いようです。発情を抑えるためというのもあるみたいですが、メンテナンスフードでも発情します・・これはまた、今後の課題ですが。。

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ペレットは不味いとよく言われていますが、うちの鳥は普通に喜んで?食べています。
それと、果物や野菜も食べますし、動物性たんぱく質も少々与えたりしています。インコは、種子食ベースの草食と思われている節がありますが、野生だと、動物の死骸に群れて、肉を食べたりしていますし、昆虫とかも食べているようです。種類にもよりますが、つまり雑食です。
元々種子や肉も食べるわけで、けっこうな高カロリー食を食べているみたいですが、家で飼っていると、野生のように飛びませんし、基本、運動不足でしょう。
というわけで、本来の種子等は与えすぎると肥満になってしまうわけです。

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ここで、ちょっとうちの餌の成分比較でもしてみます。

マズリ パロット メンテナンス ダイエット

粗蛋白質 15%以上 /粗脂肪 5%以上 /粗繊維 6%以下 /水分 12%以下 /灰 7%以下 

トウモロコシ、小麦ミドリング、脱皮大豆ミール、コーングルテンミール、大豆油、亜麻仁、リン酸ー水素カルシウム、炭酸カルシウム、小麦麦芽、醸造乾燥酵母、プロピオン酸カルシウム、塩、DL-メチオニン、L-リジン、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス醗酵物、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸、乾燥ラクトバチルス・カセイ醗酵物、塩化コリン、乾燥ビフィドバクテリアムサーモフィラム醗酵物、ビオチン、塩酸ピリドキシン、乾燥エンテロコッカスフェシウム醗酵物、β-カロチン、D-アルファ酢酸トコフェロール、メナジオン亜硫酸水素ナトリウム複合体、混合トコフェロールにて保存、コレカスシフェロール、ローズマリーエキス、葉酸、ビタミンA酢酸塩、クエン酸、カンタキサンチン、マンガン(II)酸化物、リボフラビン、アステカマリーゴールドエキス、カルシウムヨウ素酸塩、亜鉛酸化物、チアミン硝酸塩、カルシウムパントテン酸塩、ニコチン酸、ビタミンB12、硫酸銅、硫酸亜鉛、炭酸コバルト、ナトリウム亜セレン酸塩 

ラウディブッシュ バードフード デイリーメンテナンス

蛋白質:11.0%以上、粗脂肪:6.0%以上、粗繊維:3.5%以下、粗灰分:3.0%、水分:12.0%以下
カルシウム:0/42%、リン:0.41%、有効リン:0.17%、ナトリウム:0.15%、塩化物:0.23% 

トウモロコシ、挽き小麦、大豆ミール、大豆油、アルファルファ、炭酸カルシウム、リン酸-水素カルシウム、塩、L-リジン、DL-メチオニン、L-アルギニン、ナイアシン、二酸化ケイ素、クエン酸、混合トコフェロール、植物油、ローズマリーーエキス、アルファ酢酸トコフェロール、アスコルビン酸、硫酸マンガン、ユッカシジゲラエキス、乾燥酵母、ビオチン、カルシウムパントテン酸塩、酸化亜鉛、リボフラビン、塩酸ピリドキシン、ビタミンA酢酸塩、チアミン硝酸塩、沃化カリウム、ビタミンD3、葉酸、ビタミンB12、プロピオン酸、水酸化アンモニウム、酢酸、ソルビン酸、酒石酸、天然リンゴ香料 

とのことです。
うん、成分多すぎてよく分からない。これはメーカーを信じるしかなさそうですが、意外にも安いマズリのほうが材料の種類多いんですね。
上位に書かれている原料は主成分だと思うのですが、何となく家禽類の餌に似たものがあるような・・あれはバランスの良い餌なのかもしれませんね。
ちなみにマズリが安いのは、基本業務用の餌を作っているからだと認識していて、ラウディブッシュも業務用は安いです。
とりあえず、今のところ、この餌で病気知らずな状態が続いています。

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ちなみになんですが、うちは餌の粒も小さめにしていて、あまり汚されないようにしています。
大きな粒の餌だと、遊び道具にして、外に投げたりする鳥もいます。小さな餌でもする鳥もいますが、比較少なくなります。
小さな粒の餌ということで、小型インコ用の餌だと思われる方もいると思うのですが、実のところ、大きなインコも小さなインコも同じ成分内容になっていたりします。
メーカーによっては、セキセイ用の栄養が若干異なっている場合もありますが、基本似たようなものみたいですね。
セキセイは太りやすいので、少々カロリーが控えめになっている場合があるように感じます。個人的には、同じよな乾燥地帯に住んでいるモモイロインコとかも、そういう性質の餌のほうが良いのではないかと思ったりしています。
とは言いましても、あくまで平均値・・どのインコに合わせて作られた栄養なのかわかりません。
インコなどどれも似たようなものだろうと考えてる方もいるかもしれませんが、住んでいる場所も違えば、食べるものも違うわけで、鳥種が違えば、人とチンパンジー以上に違う場合もありますので、基本まったくの別種です。インコが鶏を食べたら「共食いだ〜!」とか言う人もいますが、それを言ってしまえば、人間が同じ哺乳類の豚や牛を食べたら共食いということになってしまうぐらい、鶏とは離れています。
犬や猫は品種は色々ありますが、種としては、一種類の動物ということになると思います。

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そんな感じなので、どれにも同じ餌で良いのかどうかは不明ですが。例えばオオハナインコには果物を多く与えるとか、おやつに昆虫ゼリーフルーツ味を与えるとか、少し変化を与えたりしています。最近は、オオハナインコは独立して専用の餌もあるようです。ただ、いつも売っているという感じは少なくて、うちからだと兵庫県の相生まで行かないと入手できません。
オオハナインコ専用フードは、プリティーバードから出ているわけですが、アメリカではメジャーですが、日本ではマイナーなメーカーで、専門店じゃなければ入手しにくいというのもあります。ただ、プリティーバードの場合、色々な鳥種専門の餌が出ているので、近所で入手できる方は、こういうのが良いかもしれません。
何度か購入しましたが、どうやら美味しいようです。

上の二つのGIF動画は、キャロットジュースを飲ませている様子です。
ちなみに、オオホンセイインコの皇次郎は、ニンジンが好物なので、非常に助かっています。コボウシインコの緑山は、基本餌が好きなので、大変に助かっております。ただし、何でも食べないので、野菜とかはあまり食べてくれません。
コイネズミヨウムの濃太郎が、最も偏食で餌は大嫌い、種子や肉ばかりを食べたがるので、困っていますね。温めて温度が体温ぐらいのニンジンとか、グリンピース、果物は食べてくれますが・・
それ以外は、皆バランスよく食べてくれていて、これは個体による性格もあるように思います。中型は豆苗もよく食べてくれています。
とりあえず様子を見て、食べる野菜の種類は増やしたほうが良さそうな気がしますね。



 












posted by 超画伯 at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物・ペット

2019年04月28日

インコのホモ化 ドリヤマはイケメン枠

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なんと言いますか、インコは同姓でも異種でも良いらしく、すぐにホモ化してしまいます。
もちろん相性も大切なのでしょうが、コボウシインコの緑山(通称ドリヤマ)の手の速さ?いやゲロの速さと言うべきか・・
この禁断のゲロによって、複数のオスのインコ(異種)がドリヤマの手に落ちてしまい、オオホンセイインコの皇次郎までもが、そのゲロの魔力にやられてしまったようです。
ドリヤマに関しては、それまでの恋愛対象であるオキナインコと合わせないようにしたのに、次はオオホンセイインコ・・

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これがドリヤマのゲロ流しですね。このように相手のクチバシの上を銜えるのが作法のようです。
このゲロが美味らしく、ぼくが与えるヒマワリよりも美味しいようです。
消化液と食料が混ざると美味しいのでしょうか?

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レロレロ
うん、このままのほうが、荒鳥である皇次郎は幸せかもしれませんね・・しかしながら、そういうわけにもいきません。
鳥の世話をするのは、同時に複数のほうが、かまってやれる時間も増えますし楽なんですが、ここ最近ドリヤマだけ単独のことが増えました・・
いえ、ドリヤマはモテるんですよ。インコ界では、どうやらイケメンらしいです。
中間的な大きさや、すぐに吐いてしまうゲロなど、他のインコからみた魅力は計り知れず、新参者はすぐにメロメロになるという。
しかし、問題は他にあります。
まず、他者に対して狂暴になり、普段はヘタレなのに、おそろしく勇猛になります。
その場合、自分の数倍ある相手にも攻撃するので、非常に危険です。
もう一つの問題はDVでしょうか・・相手に突然キレて、蹴りを入れたり、暴力をふるうわけです。
これって、よく聞くボウシインコの特徴ですよね。ペアにした相手を傷つけるとかの。

しかし、今のところ迷いもあるようです。
行動はそれほど大胆ではありません。
動画のような行動をします。
落ちてるゲロ食ってるのが個人的にポイント高いです。

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うーん・・引き離すべきか・・
しかしながら、一緒に遊んでやりたいのもありますね。
オキナインコが相手のケースより落ち着いているようなので、少しばかり様子見します。












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2019年04月23日

オオホンセイインコ皇次郎の手乗り訓練

皇次郎は荒鳥といえば荒鳥なんですが、段階的に手に乗せることができます。
ストレートに乗ってくれるのではなく、まずは棒に乗せて、次に手に乗せるという動作が必要です。
とりあえず棒に乗るのも嫌なわけですが、鳥の習性で、目の前に止まり木があると、つい乗ってしまうという習性が強いのです。
あと、鳥かご以外の場所が怖いので、そういう場所に行くと仕方なく手に乗ります。
つまるところ、周りがもっと怖いので、それよりマシな手の上に乗るという消去法です。
籠の中は、完全な縄張りなので、手を噛まれます。
なので、まずは棒に乗せる必要があるわけです。

ここからなんですが、最初は手から餌を食べてくれません。かなり長時間付き合って、やっと警戒が解けて手から餌を食べました。
ここから信頼関係をつくるわけですが、手から餌を食べるという事は、インコ芸が出来るのではないかと思ったわけですが、あっという間に「回れ」の芸は覚えてしまいました。
とりあえず、これはコミュニケーションの一種なので、何かを言われたら、それに応じるということを繰り返している間に、若干の信頼関係が出来た模様。
声を出して呼んだら、返事をしてくれるようになりました。
残念ながら、カメラを向けると返事をしてくれませんが・・










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