2018年10月27日

中華レンズ(安)をコンプリートしたことにしました。

DSC07416.jpg
とりあえず、中華レンズ(安)をコンプリートしたことにして、これ以上の沼には入らないことにしました。。
そもそも体調不良で、まだ四十代なのに体力が老人並みになり、まともに歩いて写真も撮れないのに何をやっているんでしょうね?
一応分かりやすくレビューを書いてみたつもりですが、分からない人には分らないかも・・でもマニアや写真をきちんと撮りたい人はこういうの興味ある人少ないだろうなぁ・・本当はマニア向けな気もするんだけど。
まぁこういったものに細かい検証は不要と考える節もありますが、しかしながら、気になるものは気になるのです。
あと、中華レンズ(安)はコンパクトで非常によろしい。
体調不良で体力失って思い知らされたことですが、回復しても、この先歳をとるだけだし、軽いことは何事にも代えがたい事と痛感しました。
ほとんどはAPS-C用レンズですが、丁度フィルムのマニュアルフォーカス時代のレンズのサイズに近いです。まぁ現代ではあるので、APS-Cはフルサイズ、フルサイズは中判のようなサイズになってますよね・・相対的には大型化でしょうか・・
Yongnuo 50mm F1.8とか、オートフォーカスのでもっと安いのもありますが、個人的にマニュアルフォーカスのほうが好きというか耐用年数が長いと思うので、長年使いたいのでこうなっています。すべて金属製。まぁ金属だからプラスチックのオートフォーカスよりも高いのかもしれませんね?あと、オールドレンズみたいにヘリコイドとかのグリスが切れたりしてもメンテナンスや修理も出来そうな気もしますし。それと、電気の通じたものは、どうしてもサポートと共に終わるという感覚を持っています。
とりあえず、これすべてがバッグに収まり、旅行に行くにもコンパクト、個人的に望遠は長らく使っていませんので、この構成でコンプリート。
うん、コンプリート・・好奇心抑えるためにもコンプリート。

PK1N0009-bfaa8.JPG
こちら、総合的なレビューへのリンクです。各レビューのリンクもあります。
興味のある方はどうぞ。普通のレンズに飽きてしまって、変なレンズに興味ある方にもおススメ。
とりあえず、中華イメージの背景布になってくれた、百均(ダイソー)のフェルト、ご苦労様でした。

posted by 超画伯 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真日記
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