今日は、本格的な解体作業でした。
重機はあまり使わずで、手作業主体です。
それでも、流石の手際で、けっこう早く崩れていくものです。
重機はあまり使わずで、手作業主体です。
それでも、流石の手際で、けっこう早く崩れていくものです。
もう、以前の蔵の面影はありません。中身の板は綺麗なものですね・・江戸時代からある物件とは思えません。
色々な形の板の構成
中身はこんな感じに・・月曜には、跡形なく壊れるそうです。
帰ってから、動画の取り込み・・この仕事の初期に指に爪から菌が入って大変でしたが、いつの間にか、ここまで生えました。
梅雨にはこの爪とれるかな?
梅雨にはこの爪とれるかな?
永瀬清子生家 蔵解体 from Tomomichi Nakamura on Vimeo.