2022年04月22日

なんだかんだでやることある

展覧会終わったのだけど、まだやることがけっこうある。
とりあえず、色々と合理化して、仕事を楽にしたいところ。といっても、ぼくができることは限られているので、そこをなんとかするだけなんだが。。
ぼくは、写真はあまり注目されていないだろうと思っていたが、思ったよりも興味を持たれたようだ。
とりあえずは、しばらくは続けることだろう。アイデアは、相変わらず成り行きで変更が多いのだけど、それによる強引なアイデアはけっこう良いのかもしれない。それらは、しぶしぶ考えたものなのだが、ある種の妥協も無ければ、物事は進まなかったりする。
そういえば、2019年以前は、写真があまり良くないとか、分かってないとか、よく言われたものだけど、そういうのもあまり聞かないで良かったかもしれない。そもそも、ブログ用の道楽で何故そこまで言われていたのか。。まぁどちらにせよ、やりたいようにやるしかないわけで、独自路線で良いのかもしれない。
ところで、映像時代は、映像の駄目なところを互いに話したりして楽しんでいたものだが、写真では今のところよく分からない。というか、お前のは駄目だしするし嫌いだけど、私の事は言わないでねってのが多すぎる気がする。何度か、明確にお前の作品嫌いとは言われたな。これは身に覚えある人多いだろう。とりあえず、成長したいから、面白い批評なら聞きたいが。
まぁそういうのに合わせて何かを変える事はないけどね。良いとか面白いと思う方向に流れて変わるだけ。
posted by 超画伯 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記