2022年01月31日

ぼく自身のストーリーを想像してみる

人の行列.jpg
ぼくは、最近、自分自身のストーリーのようなことを考える。
今、ぼくがやっている事は、ぼく自身の自己紹介だが、その後のストーリーというものも考えるようになった。それが、長い話になるのか、短い話になるのかは分からないが、たぶん重要な事だ。
今は、それをやることで、ぼくは上手くいくのかもしれないと思っている。

ぼく自身は、写真作品を作りながらも「写真」という世界から、ある程度独立した存在である必要があるような気がしている。

posted by 超画伯 at 15:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記