2021年12月06日

EaseUSソフトウェアからの依頼で記事を書いてみた

イーザスソフトウェアからの依頼で記事を書いてみました。
データがクラッシュしたり、間違って消してしまった場合は、かなり有効なソフトだと思いますよ。
記事は以下になります。

よろしくお願いいたします。
posted by 超画伯 at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2021年12月05日

自分の価値を見直す

ぼく自身の、自己評価の低さは、長年の経験や洗脳によるものだろうが、少しばかり評価を上げないと、やはり辛いものがある。
いつも、生きる価値が無いと言いながら生きるのは、そう思っているとしてもしんどいものだ。
ならば、自分の価値というものはどのように上げていけば良いのだろう?
「お前は、何の役にもたたない」と言われてきたが、本当にそうなのだろうか?何故、ぼくの価値をわざわざ下げる行為を他者はするのか?
おそらくは、そういう行為を行うことで、相対的に自分の価値を上げようとする人たちだろうということは、薄々気がついているはずだ。悪意があるのだ。
その悪意を真に受けるのは、ぼくの悪い癖なのかもしれない。
ただ、100の褒め言葉よりも、1の悪意を信じる傾向がある。何故なのだろう?その疑問点に関しては、未だに理解不能な点だ。
ともかく、ぼくには、何らかの価値があるはずだ。ぼくという人間が何をやったのか?は、何年かしなければ分からない事かもしれないが。

2021年12月03日

上手く頭をコントロールすれば、たぶんできる

随分と早く目が覚めてしまった。
とりあえず、早めに体のほうの調整をしたいので、寝まくったからなのだが、ふと思ったのが、何かで世界を取ることについてだ。この事に言及したことは無かったというか、身内の間での話でしかなかったのだが、上手く頭のほうをコントロール出来れば、それは可能なような気がする。

ぼくは、よく天才だの何だのと言われてきたわけだが、自分ではそれはよく分からないものだった。ただ、土壇場では、何か大きな力を出すらしく、写真に関しては、最初からグランプリを取るつもりだったし。あの時点で、それは可能なことだと思っていた。狙っていたのだ。

ぼくについて、ギフテッドではないか?という人もいるが、それもぼくとしては分からないものだった。ただ、ぼくが上げてきた功績は、独学によるものだし、特にある分野に特化した知識をもったものでもなかった。というか、そういうものを必要としないのだ。

長年の洗脳なのか、ぼくは人よりも劣っているという認識から自信が無く、それが自らの頭のコントロールを阻害してきたような気がする。何をやっても足りないと思う癖がある。出来ないことを無理やり何年もやらされてきた弊害だ。そのせいか、何かをやるにしてもやり過ぎるのだ。それは、色々な面で弊害を起こす。

幼少から、とにかく色々と出来なかったのだが、それはお膳立てされた、
道筋通りのものであって、自分で考えて何かをやる分には、劣っていたわけではない。ただ、そのお膳立てに関しては、いつも怒られたり殴られたりで、何かあれば「出来ないのは、お前が怠けているからだ!」あと、「しんどいのは、みんな同じだ!」という洗脳。

今、冷静に考えれば分かるのだが、ぼくは怠けているわけでもなければ、しんどいもの、実際にしんどいのである。現在分かっていることとして、世間一般の平均よりは、少なくとも大分しんどい。
先日、過去の洗脳について、再び気づくことが出来たのだが、食中毒でありながら、しんどいのは、ぼくの怠け心がそうさせていると思っていたことだ。事実は、感染症なわけだが、そのしんどさは、日常の延長にすぎないと思って動こうとしていた事だ。このような思考で続けていて、体を壊さないわけがない。

子供の頃に植え付けられた洗脳は酷く、しんどくても、それはそう思っているからしんどいのだと思い込んでいた。
まずそこを改めること。あと、ぼくの頭は暴走するので、加減が必要だ。加減しながら、作るもののバランスというものを考えれば良い。そうすることで、より多くの人の理解可能なものを作ることも可能だろう。全力でやれ!と言われてきたが、全力は出す必要がない。冷静であるほうが、よほどに良いと思う。そうすれば、おのずと結果は出るだろう。思考回路そのものは、かなり個性的なものであることは間違いない。
あとは、ゆっくりと洗脳を解いていくことだろう。

2021年12月02日

カンピロバクター感染症(食中毒)でした

なんといいますか、ここ最近の異様な倦怠感と腹痛の原因は、食中毒だったようです。一応、治療薬をもらったので、数日で治りそうです。
とくに人に感染することもないようですし、先週あたりに食べた焼き肉あたりが怪しいですね。レバー生焼けを食べてしまったかもしれません。パートナーはなんともないので、これではないかと。
仕事などもしてはいたのですが、カメラを持ち歩くにしても異様な重さですし、足が前に出ないしで、いくらなんでも衰えすぎだろうと思っていたのですが、納得です。
病院で、「ずっと我慢してたの?」とか、驚かれましたが、ここ近年は、体というのは、しんどいのが普通だと思っていたので、気がつきませんでした。
今日は室内で、画像のまとめとか編集など、軽めに行う程度で、夕方から寝ます。
posted by 超画伯 at 14:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2021年12月01日

元気になって、また色々とやりたい

ここ近年は、ほぼ病気の状態だ。体力が、本当に無い。
何か、普通に動こうとすると、すぐに倒れるし、とてもじゃないが絵など描けない。最近は、写真を撮ることすら辛くなってきた。なんというか、カメラは運ぶだけのものになって、それを持ち上げる元気がない。

一応だが、2作品ほど作りたい動画イメージを持っている。正確には、もっとあるが、絶対に不可能だ。せめて1つは作りたいが、やはり道具を用意するだけで終わってしまう。
動いて座ると、過呼吸と動悸が酷い。それだけで、のけぞってしまうが、他人には理解されることもなく、ぼくがおかしな行動をとっているだけに見えるらしい。
今も座っているが、少々の動悸がある。

こうして書いているが、最近は本を読むのも辛く、すぐに横たわってしまうため読めない。それ以前に頭がもう情報を入れる事を拒否している。
何が原因か分からないが、とにかく虚弱で話にならない。
たぶん、無理をして動けば、また病院送りなのだろう。

最近、救急車に乗ることが増えた。少しばかり動けば、それがついてまわるのが面倒臭い。
ともかく、この起き上がることも困難な状況から、早く抜け出したい。

運動が良いと言うが、軽い運動を続けるだけでもダメージが蓄積される。
残念だが、そういう体だったようだ。
よく、怠けるからだと怒られたものだが、実際動けば倒れていた。学年でも5本んの指に入るほど走る体力が無かった。

なんか、全部嘘ばかりだな。
この世のなかは、本当に現実なんだろうかと疑う。
何かの冗談なのだ、とある時突然知らされる日が来ると良いな。