2019年08月20日

闇夜に脳が興奮状態に

ぼくの脳は、どんなに抑えようとしても、コントロール出来る代物ではないのです。
寝ているなかで興奮状態に陥り、ハイな状態に。。起きて寝られなくなってしまいました。

この状態は、今なるべき状態ではなくて、例えば多くの人の前で喋るときになってほしい状態なわけです。

ハイな状態が続けば、脳は疲弊して、鬱の状態が待っています。それだけは避けたいのですが、脳内物資による脳の動きというものは、自分でコントロール出来るものではありません。
根性とか、そういうものは無意味。脳内物質に抗える人などいないと思います。

脳の平均的な能力は決められていて、ハイな状態は、脳を一時的にオーバクロックしているだけにすぎません。
この時の自分の能力は、平常時に比べて異様に高くなるようですが、放置すれば破滅。。

明後日は病院の日です。

抑える必要はあれど、展覧会まで、能力を抑えるわけにはいきません。
人前で喋らなければならないのです。
その時、今の状態なら、ぼくは間違いなく他者を圧倒するでしょう。恐ろしいまでに頭が回転するからです。ですが、恐れるのはその時に鬱になること。。
今は、ナチュラルに低空飛行が必要なのです。

posted by 超画伯 at 05:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記