2019年01月21日

なんか、タブレット上のおすすめ記事が。。

自分の趣味の関係なのか、カメラ関係の記事ばかりでした。。
なんですが、韓国のレーダー問題とやらが出てきて、なんぞ?と思って見てみたら、韓国の記事だらけになってしまいました。。

しかし、韓国関連で調べるものと言えば、飯か、サムヤンのレンズぐらいでして、正直レーダーなどどうでもよいのであります。
で、それはテレビでは、それなりに報道されているニュースとのことで、テレビが無い自分としては、そんなことが話題になっているのか..という感じなのです。

いや、レーダーどうでもいいでしょ?
日本も韓国も、独立国ということにしてもらってる植民地だし、正直アメリカの奴隷同士で、そっちの権限無いに等しいんだから、何も起こらんでしょう?
と、思うわけです。
元々仲が悪くなるように仕向けられてますし、かといって、どっちもアメリカの占領下で、ご主人の意向無しで、戦争の危機になるわけでもないわけで、なんだかなぁ。。と思ってしまいます。

他にもっと重要なこともあろうかと思うのですが、相撲スキャンダルが、他のすべてのニュースをを上回り、何週間もしつこく報道されりする国でもありますので、まぁそういうのも仕方ないのかもしれませんね。
政府関係で裏で何か失態か知られたくない事でもあって、そういうのでごまかしてるのかなぁ?とも思ったりもしますが。

韓国って街とか日本と似すぎで、飯とサムヤンしか興味ないですよ。。正直、中国やインドのほうが興味ありますよ。小汚ない街と巨大建築群のカオス状態とか。
そういえば、最近の日本の街並みって中途半端に小綺麗というか小汚ないというか、層の厚み感が無くて残念です。絵にならない感じです。
衰退途上国とか言われてるようだし、それらしい廃墟っぷりを晒すのも、一つの豊かさなわけで、そういうのも楽しめるのなら、もっと面白くなるのになぁ。。と思ったりします。
なんでもかんでも隠したり、表面だけ良くするような、変な見栄や潔癖症が、世の中をつまらなくしてるのってあると思うんですよね。

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2019年01月17日

ミラーレスにシフト レフ用レンズは買い控えることに

完全にミラーレスへの流れに変わってしまいました。
今後は、マニュアルフォーカス以外の一眼レフ用レンズは買い控える予定です。
あと、マウント選択は、一眼レフ時代よりシビアな時代のような気がします。
機械的部分である、マウントを誇示する精密機械産業側の意見が目立ちますが、正直、精密機械産業としての古臭さしか感じません。それどころか、マウントというものが本当に100年後にも存在しているかどうかも疑問です。
世の中そんたくでばかり記事を書かれていますが、機械的部分でばかり、写真機を語ることは、かなり馬鹿げているし、未来を想像する力が、あまりにも貧困に思われます。
この分野は、機械部品が減るほどに、ソフトウェアとアイデアの部分が重要になるため、フィルムカメラの延長線上にあった、デジタル一眼レフとは、根本的に異なるように思われます。
一眼レフ時代は、主に機械としての高速化の部分に重きを置かれていたいた部分も大きいと思います。
ですが、機械を取り払うことで、機械としての高速化の意味は乏しくなり、如何にソフトウェアが高速に動くかのほうが重要になってくると思います。
今後、最も重要になるのは、アイデアとソフトウェア開発能力に移行していくことになるということのように思えます。
あと、センサーの高速化が進むならば、写真を今のような感じで撮る意味も希薄になるように思われます。
少なくとも、連写よりは、動画で撮影し、それを切り出すほうが、遥かに合理的な時代が来るように思います。
動画が普通に12bitRAWで撮れる時代になれば、連写など大きな意味は持たないような気がしてなりません。それが8k以上で撮影されるのであれば、それは更に顕著になるような気がします。タイムラインから必要な部分を選択して、それをボディー内現像して、出力すればいいわけです。
個人的には、スチルのプロは保守的で言っていることが的外れで先を想像する力に欠けているように思えます。
デジタルはまだまだ先→すぐにデジタル化した α9登場でも、ミラーレスはまだまだ→完全にミラーレス化にシフト 瞳AFは不要→AIによる劇的進化で、無ければならない機能になるのは必至
動画のように撮影されるようになれば、瞳AFが無ければ、ベストショットの可能性はどれだけ落ちることですしょう?
当然ながら、その時点で動画の技術も上がっていて、その技術のほうが、遥かに重要な時期になっていることも、容易に想像できます。

マウントの持つ意味は、この10年ぐらいは、そのマウントを持つメーカーが、如何に柔軟なアイデアを持ち、ソフトウェア開発能力を保有しているかのほうが、比較にならないほどの重要な意味をもつということになると思います。

つづき
posted by 超画伯 at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真日記

2019年01月12日

ウロコインコを2年半飼育してみた感想

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ホオミドリアカオウロコインコのパキラを飼育し始めて、二年半になりました。
コボウシインコの緑山と、ほぼ同時に飼い始めたのですが、体が小さい分早く成長しました。
もうとっくに性成熟もしていると思いますが、あまりゲロ吐き行動などは起こしていない様子。
ただ、今日初めてゲロを緑山に与えていました。
パキラは緑山の兄貴分で、体が小さいながら、序列としては完全に優位に立っています。
昨年までは、あまり喋れなかったので、喋る鳥に嫉妬して、襲いかかっていました。対象はコボウシインコの緑山とオキナインコの宙太郎でした。
少々大きい程度の相手だと、物怖じしませんし、気が強いインコです。

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では、ウロコインコが狂暴なのか?といえば、そうでもなく、うちでは最も飼いやすい鳥だと思っています。
あと、触れるインコです。握れますし、ベタベタに触れます。
ただ、一度怖がられると、ずっと覚えていて、飼い主は怖がられています。
爪切りをしたら、怖がられてしまいました。
ですが、好きな人とはべったりです。
インコは総じて、爪切り役の人を恐がる傾向があります。そうでもない場合でも、爪切りは嫌いですね。

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コミュニケーション能力は、極めて高く、発音は下手ですが、言葉も覚えました。
覚えるのは遅いですが、じわじわと覚えていって、今ではかなりの単語を話しています。
知能は非常に高く、大型インコと遜色無いような気がします。
言葉は、きちんと状況を理解して話すようになりました。
その間、およそ2年でした。







つづき
posted by 超画伯 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物・ペット

ペヤングが気になる あと、勝手にカメラメーカーに例える

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ペヤングやきぞば激辛MAX END
最近、ペヤングのこういう商品を貰い、ありがたく頂いたわけですが、一口食っただけで「なんじゃこりゃ〜!!?」とまぁ、これまで食った中でもMAXな辛さだったわけです。
で、ぼくは辛い物に耐性があるから良いものの、いったい誰がこれを食べるんだろう?とも思いました。
辛ラーメンなんか目じゃない辛さでした。

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これは普通のペヤングやきそばです。
実は、ぼくは、カップやきそばとか、何でも同じだろうと思っていまして、トップブランドであるペヤングは高いので避けていました。これは金持ちの食い物でしょう。金持ちが、ジャンクな食い物をたしなむときに、これを選択するのだと・・
他のよく分からんやきそばだと、40円ぐらいは安い気がします。
というか、こういうのにこだわりが無いわけです。
所詮は、小麦粉とソースが混ざったジャンクな食い物だから、腹に入れば一緒という冷めた考え方を持っているわけです。

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ペヤング焼きそば 超超超大盛 GIGAMAX
流石に2142Kcalは、体に悪いだろうと思う商品も出ているようですが、こちらは西日本なので、まだ見たことはないのです。
個人的には糖尿も気になりますので、避けるのが吉だと思いますが、一日4杯のカップ麺を食うのも似たようなもん・・
面倒くさい時は、そういうこともしたかもしれません。
ならば一度は食ってみたい一品でもあります。
しかしベースは、あの高級なペヤングです。
身分につりあわないので、もっと安価なものならば食べようかとも思います。
少しばかり、まるか食品の応援でもしたい気分になりました。

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そんなぼくが目を付けたのが、このペヨング焼きそばです。
このパクリ商品のような商品は、まるか食品製だったので、これを食って応援したいと思いました。
ネタとしても優れていますし、同じ社内でパクリ商品を出すなんて粋だと思いませんか?
確かに、日本の食品事情では、トップブランドをパクったパッケージが多いのです。
たぶん、一目見て「これだ!」と分からなければ、なかなか売れないのでしょう。
もちろん、身分相応なものとして、パクリ商品ばかりをありがたがって食っているわけですが、由緒正しい、まるか食品のまがい物を食えるなんて幸せではありませんか。
でも、今のところ発見できていないのです。
やっぱり西はUFOなんですかね?
でもUFOもなかなかの値段です。
それならば、普通のまがい物でも良いのです。

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せめて、このペヤングソースだけでも欲しいのですが、店になかなかありません。
通販だと送料が高いので、買う気になれません。
見つけるまでは、オタフクソースのまがい物で我慢します。

つづき
posted by 超画伯 at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月10日

今年の抱負は自己満足

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何かと世のためとか人のためにしなさいとか言われますが、そういう事言っている人の発言とか、ほとんど嘘です。
ほぼ私利私欲のための発言であって、そういうのは嘘であるほど良いというのが現実です。
真に受けて、真面目にやっても、こんな集団主義の国では、大した意味も無ければ、自己を消費するだけで、結果マイナスしか待っていません。
斬新であるほど良い→嘘
志は高いほうが良い→嘘
真似はしてはいけない→嘘
つまるところ、必要とされるのは嘘の側なわけですね。
まぁ芸術とかなんとか言いますが、アートなんて、意味の無いものに言葉を添えて、それに価値をつける実験みたいなもんで、まぁ合法的に詐欺を行う集金実験みたいなもんなわけです。
つまるところ、良識があるフリをすれば良く、そこに様々なテクニックを使えばよいわけで、真に受けるほうが馬鹿馬鹿しいようなものです。

というわけで、今年は自己満足に徹することを抱負にしようかと思います。
誰のためでも、社会のためでもなく、こういうのやりたいなぁという自己満足。
当然、人や社会にとって意味のあるものを作る必要もなくなるわけで、単純に自己満足なわけですから、「なんでこんなもの作るの?」とか言われても、「なんであんたに合わせないといけないの?」でいいわけですよ。
○○をしたら○○をしなければならないとかも馬鹿らしい・・
とりあえず、これで、つまんない集団主義に惑わされずに済むわけです。

とりあえず誕生日もむかえましたし、今年の抱負です。
posted by 超画伯 at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記